家族に嬉しいアウディのコンパクトカーについて

 

アウディと言えば、外車ではとても人気の車種です。

 

日本でも販売されていますが、
アウディのコンパクトカと言えば新作の「A1スポーツバック」ですね。

 

プレミアムなコンパクトカーとして登場し、
日本国内車のコンパクトカーにはないデザインに。

 

そんなプレミアムな最新アウディについて、紹介したいと思います。

 

 

 

アウディの中では、もっともコンパクトになるA1。

 

数あるラインナップの中でも、そのコンパクトさはかなり際立っています。

 

また、従来の3ドアモデルのアウディは「A1」呼ばれていましたが、
5ドアモデルは「スポーツバック」とサブネームがつけられました。

 

 

その理由は、“スポーティーでクーペのようなフィーリング”からきており、
後部ドアを持っていながらも、この魅力を兼ね備えています。

 

そのため、傾斜したCピラーとルーフスポイラーのデザインは優秀。

 

今までにはない、ひと味違ったアウディが「A1スポーツバック」です。

 

 

カラーバリエーションは豊富な9色。

 

後部座席の居住性に優れているので、大人でもゆったりと乗ることができます。

 

 

 

そんなアウディのコンパクトカー「A1スポーツバック」は、
ファミリー向けに改善された、家族のためのコンパクトカーです。

 

 

後席広いゆったり系のコンパクトカーはこれ!

 

 

コンパクトカーはやっぱり居住性に優れ後席広いタイプが良いですよね。

 

特に小さなお子さんがいる家庭なんかは、
子供が座る後席は広いほうが良いという方が多いのでは?

 

後席が広いとゆったり乗れますし、

 

長距離のドライブでもストレスになりません。

 

どんなに大きな車でも、後席が狭いと窮屈に感じます。

 

その点、コンパクトカーでも後席広いタイプなら、
広々としているので窮屈に感じにくいでしょう。

 

 

とはいえ、一見狭そうに見えるコンパクトカー。

 

もちろんサイズはさまざまですから、
小さいコンパクトカーもあれば大きいコンパクトカーもあります。

 

しかし、小さくても大きくても、居住性に優れているとはまた話は別。

 

 

 

ここでは、後席広いオススメのコンパクトカーを紹介したいと思います。

 

上位に君臨している後席の広いコンパクトカーは、こちら!

 

 

●フィットG
●ヴィッツ1.3U
●プリウスG
●デミオ1.3−V
●パッソ1.0X

 

 

やはりコンパクトカーの中で人気の高いフィットや
ヴィッツが上位に君臨しています。

 

これらは、フィットのニークリアランスは340/
ヘッドクリアランス110に。
ヴィッツのニークリアランス280/
ヘッドクリアランス80となります。

 

 

 

ただ、後席の広さは、時にムダに感じることも・・・。

 

確かに、広々とした空間は居心地が良く、ゆったり快適に乗れます。

 

しかし、使い道によっては不要な広さにもなりますから、
後席広さタイプは、条件でメリット・デメリットが大きく違ってくるでしょう。